MAD MAX 怒りのデスロード

マッド・マックス 怒りのデスロード

感想・レビュー

監督:ジョージ・ミラー
製作:ダグ・ミッチェル、ジョージ・ミラー、P・J・ボーテン
製作総指揮:イアイン・スミス、クリス・デファリア、コートニー・バレンティ、グレアム・バーク、ブルース・バーマン、スティーブン・ムニューチン
脚本:ジョージ・ミラー、ブレンダン・マッカーシー、ニコ・ラザウリス
撮影:ジョン・シール
美術:コリン・ギブソン
衣装:ジェニー・ビーバン
編集:マーガレット・シクセル
音楽:ジャンキー・XL
視覚効果監修:アンドリュー・ジャクソン
キャスト
トム・ハーディ:マックス
シャーリーズ・セロン:フュリオサ大隊長
ニコラス・ホルト:ニュークス
ヒュー・キース=バーン:イモータン・ジョー
ゾーイ・クラビッツ:トースト
ロージー・ハンティントン=ホワイトレイ:スプレンディド
ライリー・キーオ:ケイパブル
アビー・リー:ザ・ダグ
コートニー・イートン:フラジール
ジョシュ・ヘルマン:スリット
ネイサン・ジョーンズ:エレクタス

[あらすじ]
資源が枯渇し、法も秩序も崩壊した世界。愛する者を奪われ、荒野をさまようマックスは、砂漠を支配する凶悪なイモータン・ジョーの軍団に捕らえられる。そこへジョー配下の女戦士フュリオサらが現れ、マックスはジョーへの反乱を計画する彼らと力をあわせ、自由への逃走を開始する。(以上、映画.comより)

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