インサイド・ルーウィン・デイヴィス-名もなき男の歌-

インサイド・ルーウィン・デイヴィス-名もなき男の歌-

感想・レビュー

原題:Inside Llewyn Davis
2013/アメリカ 上映時間104分
監督:ジョエル・コーエン,イーサン・コーエン
製作スコット・ルーディン,ジョエル・コーエン,イーサン・コーエン
製作総指揮:ロバート・グラフ
脚本:ジョエル・コーエン,イーサン・コーエン
撮影:ブリュノ・デルボネル
美術:ジェス・ゴンコール
衣装:メアリー・ゾフレス
音楽:T=ボーン・バーネット,マーカス・マムフォード

キャスト
オスカー・アイザック:ルーウィン・デイヴィス
キャリー・マリガン:ジーン・バーキー
ジョン・グッドマン:ローランド・ターナー
ギャレット・ヘドランド:ジョニー・ファイヴ
F・マーレイ・エイブラハム:バド・グロスマン
ジャスティン・ティンバーレイ:クジム・バーキー
スターク・サンズ:トロイ・ネルソン
アダム・ドライバー:アル・コー

[あらすじ]
1960年代のフォークシーンを代表するミュージシャン、デイブ・バン・ロンクの生涯を下敷きに、売れない若手フォークシンガーの1週間をユーモラスに描いた。60年代の冬のニューヨーク。シンガーソングライターのルーウィンは、ライブハウスで歌い続けながらも、なかなか売れることができずにいた。音楽で食べていくことをあきらめかけていたが、それでも友人たちの助けを借り、なんとか日々を送っていく。(以上、映画.comより)

Continue Reading